文系だけど、機械学習エンジニア!

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名前: 斎藤知之
大学: 中央大学
専攻: 総合政策学部
性格: マイペース、ニコニコ
趣味・特技: プログラミング・読書

①Acroquestに決めた理由

それは、社員一人ひとりがイキイキと働ける社風があることです。

私が初めてアクロクエストに出会ったのは、夏季短期インターンでした。
その時社員たちと話していて感じたのは、社員一人ひとりが自分の仕事に誇りとやりがいを持っているということです。
そして、その姿に魅力を感じました。

インターンの最後、副社長が自ら前に立ち、社員一人ひとりがイキイキと働く社風についてプレゼンをしてくれました。
そのプレゼンを聞いて思ったことは、この社風があるからこそ、魅力的な社員が集まっているのだということです。

このような社風に惹かれ、自分もその一員になりたいという思いから、Acroquestに決めました。

②就活エピソード

私の就活で一番大切にしていたことは「好き」という感覚です。

就活を始めた頃、エンジニア職にいくかビジネス職にいくかとても迷っていました。
プログラミングは好きだけど、エンジニアとしてやっていくには技量が足りない、
文系だし、ビジネス職にいくのが無難だろうか…と思っていました。

やっていけるのだろうかという不安を抱えていましたが、好きなことを仕事にしたいという思いが勝り、
エンジニア職を志望し続けました。
結果としてAcroquestにエンジニアとして、内定をいただけました。

就活では、入社後のキャリアパスや待遇など、損得やリスクをベースに考えることが多いと思います。
しかし、最終的には「好き」で判断してみることで、自分の納得のいく就活ができました。

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