つる植物の研究から、データサイエンスの世界へ!

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名前:忍足 龍彦
大学:横浜国立大学
専攻:地球生態学EP
研究内容:つる植物の分布、生態に関する研究
性格:マイペース
趣味・特技:バスケなどのスポーツ

①Acroquestに決めた理由

私は説明会や選考で社員がはつらつと話している姿に惹かれAcroquestへの入社を決めました。

もともと、私は技術者に対してやや暗くて内に閉じこもりがちなイメージを持っていました。
しかし、自分はお客様に悩みを相談してもらえるような、コンサル寄りのIT技術者になりたいと思っており、そのためにはコミュニケーション力や物事を牽引する力が必要だと考えていました。
AIN(Acroquest の会社説明会)や選考で目の当たりにしたAcroquestの社員のエネルギッシュな話し方は、自分が選考を進めていた他社の社員と一線を画しており、コミュニケーション力・牽引力ともに非常に高いように見えました。
そして、自分もAcroquestの社員と働く中で、自分の理想とする技術者を目指したいと考え入社を決めました。

②就活エピソード

私は大学3年5月末の学内就活ガイダンスに参加して就活に目を向け始めましたが、合説に参加するなど実際に行動を開始したのは秋頃からです。
その中で、IT業界の中でもデータサイエンティストという職種を知り、もともと趣味のスポーツや大学での研究からデータ分析に関心を持っていたので強く興味を惹かれました。
その後はかなりデータサイエンティストに絞った就活をしていましたが、合説でAcroに出会い、その後選考を他社と並行して進めていくうちに当社を魅力的に感じるようになりました。

私は長期インターンには参加せず、1Dayのものにいくつか参加しましたが、1日で会社のことを深く理解することは難しかったです。
ただし、集まっている学生などから会社の雰囲気を知ることができたり、自己分析の一助なったりとまったくの無駄であったとも思いません。
自分の目的や志望度、学業などとの兼ね合いも考えて参加するインターンを決めるべきであったと思います。

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